バイク

ベーツライトになったので配線保護を(CG125)

OPの方がカッコよくて最初は好きだけど聞いているうちにEDの方がよくなる、デジかもです。

とりあえずフロント周辺のカスタムが完了してので、順次書き終わってない内容をアップしていこうと思います~
まあとは言っても期末試験と、それが終わったらアルバイトが始まるのでまだまだ忙しいんですが…
そんな愚痴を言っていても仕方がないので本題に入っていきます~

少し前からですが、ベーツライトにして配線が剥き出しになっていました…
かれこれ3か月近く放置してたんですけど…
まあでもアドベンチャー化するにあたって配線保護は必須かと思いまして、配線の保護を真剣に考えることにしました!
多分ちゃんと保護できる…!

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極端な防水処理はもし水が溜まったら終わりだとかなんとか…

そんな話も聞いたので、直接風雨に晒されず走っていても配線に問題がないようにします。
まあでも本来はヘッドライトと一緒に収納されているので、その程度の保護で十分ということです。
ということで、今回は市販の箱を流用します~

トラスコの工具箱がちょうどCG125のフォーク幅的に良さそうだったので、これを使います!
最初はステーを作って固定しようかと思っていましたが、直接ボルトオンで固定することに。

配線を通すところの穴を開けます。
穴のサイズは、純正ヘッドライトの穴と同じサイズ。
ひたすら2.0mmのドリルで穴を開けていって、最後にマイナスドライバーで叩いて落としていきました〜
同じ作業の繰り返しは面倒ッス…

さすがに穴を開けた状態そのままだとマズイので、端の処理しました!
グルーガン→絶縁テープ→瞬間接着剤でバッチバチにガード!
さらに足りないところにはグルーガンを!!
と、まあそんなかんじです( ´∀`)
これは剥がれないゾ^〜

ボルト用の穴は、ちょうど箱の出っ張りの部分に開けました。
ちなみにボルト自体は、ベーツライトのステーを固定していたものです。

取り付けるとこんな感じ〜
いいかんじに配線全部入ってくれました!
H4端子とホーンの配線だけは外に出てます。

閉じるときは横に開けた穴にタイラップを通して閉じることにします。
なので、箱の中には予備のタイラップを数本入れておきました。
あとは配線の確認をして〜

取り付け完了!スッキリ!
ごちゃごちゃした配線も、きっちりとまとめてやると気分がいいですね〜(*゚∀゚)
あとは耐久性ですね!
まあ緩み止にバネワッシャー入れているので、そこは大丈夫だと思うんです。
でもヒンジ部分は振動とか大丈夫なんだろうかと…
また後で考えればいいか〜(*゚∀゚)

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