キャンプ

キャプテンスタッグのソロ用テーブルをレビュー

気圧の変化を楽しみたいなら是非ビーナスラインヘ!デジかもです。

もう通信容量がアウト!
なので画像だけはフリーWi-Fiでアップロードしました(°ー°〃)
高速な7SPOTがあってよかったー
ちなみに今日はビーナスラインと高ボッチ高原行ってきました!(ツーリングなんかの活動に関してはアメブロに書いてますので、そっちもよろしくお願いします。)
ボッチで高ボッチ…どこかで聞いたセリフがそのまま当てはまる…
自分は水色ビーノじゃないですよ!

そのセリフが出てきた作品にも登場した「キャプテンスタッグ アルミロールテーブル」をレビューしていきます!

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キャンツーの強い味方
キャンツーで大事なことは、まず荷物を減らすことにあり!!
しかーし!減らしすぎると結局野宿でいいじゃーねえが〜!となってしまう…
そこでだ諸君!人間として生活をし食事をするときにテーブルは必須だと思わないかね?
という時に、必要最低限の機能を備えたのがコイツというわけだ!

少し高さは必要

えーと、まあそういうことです。
実際、足と同じ高さに食べ物を置いて食事をするのには抵抗があるって方も多いハズ…
地面は何が落ちているか、何がいるかも分かりませんし、そもそもやっぱり足で踏んでいるので清潔とは言えません(ーー゛)
食べ物を不潔な場所で食べるのは体調管理としても避けないと…!

んな時に最低限の高さを確保してやれます!
多分足の長さは10cm程度。
昔の貴族が使っていたようなやつより低いです。
でも、これだけでも土が着かないですし、虫なんかもよってくる事もなくなった気がします!

まあ自分はただのカッコつけで買ったので、上の理由は後付なんですけど…

アルミのおかげで手入れが楽に済む

料理したり食べたりしたら、普通に何かしら跳ねると思うんですよ。
コイツはアルミなので拭いて終わり!
まあ気になるならアルコール消毒するぐらいですかね?
圧倒的にズボラできるんですよ!楽ーー!!

昨今、オシャレに木材とか、工夫で布にしてみたりとか、いろいろありますけど、ニオイ取って乾かさないとってなるはず…

楽を取るかオシャレを取るか?それぞれのキャンプスタイルに合った方を選びましょー!
わしゃ楽を選ぶんじゃ。

COMPACT

なんと言ってもコンパクトになる事がこいつの売り!
自分の使っているディグナーのサイドバッグにもちゃんと入る収納サイズ。
このコンパクトさこそ、キャンツーで求められるものだと言っても過言ではない(*゚∀゚)

ちなみに足はこんなかんじに畳みます。
シンプルながらよく出来ている。

実はゴムがヘタっても使える?!

これはまだやった事ないんですけど、多分ゴムの交換ができます。
裏を見てみると…

こんなかんじで括ってあるだけ。
ヘタってきたら解いて、手芸屋さんで買うなりして新しいゴムを入れれば元通り〜!
長く使えて愛着がめっちゃ湧きそう(*´ω`*)

足の可動部分が壊れたら多分無理っすけど…

強いて不満を挙げるなら

メリットでもありデメリットでもある「高さ」
正直、テーブルとして見た時には不十分…
調理する時に火の加減が見えにくい、テーブル感覚では使いにくい、とか。
地面以上テーブル未満といったかんじ。
テーブルとしてものを置きたいのであれば、もっと高さのあるタイプにした方がいいです。
膝より上に天板があったらちょうどいいような気がします〜!

まとめ

自分はとりあえずこれで満足です!
必要最低限がいかにも一人用って感じもしますし、なにより手入れが楽!
これからも使い続けるつもりです!

あとこれから買おうかと思っている方は、実店舗じゃなくてAmazonとかで買った方が段前いいです。
Amazonで1200円ぐらいなんですよ。(2018/9/6現在はおおよそ2200円でした。価格変動が大きいらしいので、欲しいものリストに入れて見張ってるのがいいかも)
でも前にスポーツDEPOで売っているのを見たら、4000円ぐらいで売ってました…(;´∀`)
定価は普通に高いのでご注意をー…

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